昔のサーバーの WordPress の記事を雑にインポート。
さすがに古いので、どんなことを書いたかというだけのために入れたので、記事自体に価値はほぼないものだと思われる。当時はそんなことをやっていたなあという記録。
移行には hexo-migrator-wordpress を使ったが、node が新しすぎるとエラーになったので、少し前のバージョンに戻して実行した。
旧サーバーは SSLが無効になっていて、アクセスが困難だったので wp という CLI でエクスポートした。
昔のサーバーの WordPress の記事を雑にインポート。
さすがに古いので、どんなことを書いたかというだけのために入れたので、記事自体に価値はほぼないものだと思われる。当時はそんなことをやっていたなあという記録。
移行には hexo-migrator-wordpress を使ったが、node が新しすぎるとエラーになったので、少し前のバージョンに戻して実行した。
旧サーバーは SSLが無効になっていて、アクセスが困難だったので wp という CLI でエクスポートした。
正常に動いてるかね?
Welcome to Hexo! This is your very first post. Check documentation for more info. If you get any problems when using Hexo, you can find the answer in troubleshooting or you can ask me on GitHub.
1 | $ hexo new "My New Post" |
More info: Writing
1 | $ hexo server |
More info: Server
1 | $ hexo generate |
More info: Generating
1 | $ hexo deploy |
More info: Deployment
Sony a6000 をサブ機として使っている。 メイン機は a7c。
APS-C はやはり小さいのがいいと思うので、なるべく小さなレンズを使う。 正直、少し大きく重くてもいいのであれば a7c の方が高感度の性能がずっといいし手振れ補正も付く。 手振れ補正付きの APS-C 機もあるが重さが a7c と誤差程度になってしまうので、望遠中心の1.5倍テレコン内蔵機みたいに使わないのであれば、あまり意味がないと思う。
基本的に単焦点好きなので、35mm換算で、26~30mmくらい、35mmくらい、40mmくらいが欲しいと思う。いろいろな紆余曲折を経たうえで使っているのは以下のレンズ。
単焦点好きといったのに、なんでこのきっとレンズが出るのかと思うかもしれないが、このレンズは16mmのワイド端を使う。 16mm は f2.8 の単焦点があるし、実際持ってるが、撮影してみて画質の面で単よりもこのレンズのワイド端の方が良いと思ったのでこれに落ち着いた。
パワーズームのまどろっこしさはあるが、ワイド端だけならば単に電動格納されているだけだと思えばいいので。他の焦点距離は使わないが、非常用として便利だというのもある。手振れ補正がついているのもいい。
いわゆるレンズキャップレンズ。 パンフォーカス専用レンズで、大体 2.5m 以遠であればピントが合う。 世間の評価は散々だが、コントラスト、発色などなかなかだと思う。
金属製なので意外と重い。 II型はレンズ構成も変わり、ピント調整もできるようになったらしい、非常に気になっている。
最近入手した。 レンズの作り、デザイン、操作性ともに文句なし。 EXIF 情報があればいいが、安いし仕方ないか。 レンズ構成もダブルガウスで、38mm 相当のズミクロン風レンズとして非常にいい。 今後の主力になると思われる。
出荷時、無限遠がずれているのが気になったが、YouTube で調整の動画があり、簡単にできるようだ、合わせてみたいと思う。 (TTartisanの他のレンズはねじを緩めるだけでできるようですが、これは内部で接着剤で止まっているらしく難しそうです)
フルサイズ用のレンズ。 a7c の常用レンズだが、標準として使う。 本当は E 35mm F1.8 OSS の方が良さそうだが未入手。 この 35mm 、やっぱり好きだ。 FE 40mm F2.5 も持ってるが、明らかな高性能レンズよりもこっちが好きなのは何故なんだろう。 コクみたいなのがこのレンズにはある。
E 16mm F2.8
とにかく小さくて、かっこいいが、画質はイマイチ。
16-50のワイド端に負けたのが衝撃で、それ以降は使うのをやめた。
E 20mm F2.8
コンパクトで便利なので、常用しているが、画質はもう一つといったところ。
レンズキャップ代わりとしてはいいとおもう。 焦点距離 30mm 相当はかなり好きなのだが画質が。。。 マーク2出してほしいなと思う。 ワイコンは画質はすごくいいけど、重い。
シグマ 19mm F2.8
純正 20mm より、ほんの気持ち程度、画質がいいが、デザイン、コンパクトさを差し引くと、純正の方がいいやってなった。
E 24mm F1,8 ZA
画質は本当に好きなのだが、もう少し小さいといいなと思っている。 わがままだとは思うが、やっぱりパンケーキレンズが好き。
フォクトレンダー 15mm F4.5 (ライカM用 II型)
画質はいいもののやっぱり暗いし、軽いが少しゴツい。
周辺部の画質はフルサイズだと色ずれしたりするが、APS-Cだとあまり気にならない。
I型は小さいので、I型だったら使い続けていたかもしれない。
フォクトレンダーの 21mm F3.5
画質は最高だと思うが、開放が暗く、全くボケないので、遠景専用かなと思う。
夜景で少し絞ると、星状になるのが美しい。 やっぱりフルサイズで使いたいレンズ。
書いてみて、極端にコンパクトなレンズ好きだというのが、自分でも再認識されるが、もともとはライカM用のズミクロン35mm F2 (7枚玉)が衝撃で、なんで今まであんなに大きなレンズを使っていたんだ?というのがトラウマになっている。
{“version”: 2, “isGlobalStylesUserThemeJSON”: true }
カメラのレンズ選びをするときは、やっぱり、そのレンズで撮影された写真を見て、気に入るかどうかが大事。
世の中には、MTF曲線を見て、周辺光量低下のグラフを見て。。。なんていう選び方をしている人もいるみたいだけど、意味が分からない。
カメラ雑誌とか、カメラレビューサイトとかの作例を見るのもいいんだけど、それ以外だと、flickr でレンズ名で検索するというのが一番、質・量的にも早い気がする。
検索のコツとしては、まずはレンズ名で検索して、その後、検索された写真の情報を見ていると、そのレンズのファン コミュニティ グループがあったりするので、今度は、そのグループを表示すると、ほとんどはそのレンズの作例(違うこともあるが)なので、楽。
レンズ探し中の人はお試しあれ。
先日、実家に置きっ放しだった古い機材を処分して、新しいデジカメを買った。
処分したのは、持っているだけでほとんど使うことのない、 Super Angulon 21/3.4(M) 、 DR Summicron 50/2 や、ヤシカコンタックスの Distagon 25/2.8, 同 35/2.8, Planar 50/1.4, Planar 85/1.4, エギザクタマウントの Angenieux 35/2.5 あたり。 他にニコン F4 とか D2X とか、そのあたり。
レンズ群は高価な買い取りを期待したが、コンディション悪く、ぼろくそな評価に。。。 なんとか食い下がって交渉して、予想額の9割程度に納めた感じ。
まあ、SA21 と DRズミは剥離があったし、ヤシコン・アンジェニューは曇ってたし、ニコンはガラクタだし。そんな感じ。
で、下取り購入したのが、ソニーの α7II レンズキットと、ライカMマウントレンズをAF化できるというマウントアダプターの TECHART LM-EA7 。
デジカメの購入は久しぶりだったので、AFと高感度の性能、画質に驚き。
これでも数年前に発表されたエントリー機なんだから恐れ入る。
(新型は高かったので。。。1000万画素でもいい人だし)
マウントアダプタは、本当にAFで動作するし、手ぶれ補正も効く。 本来のライカでは不可能な領域のマクロ撮影も出来るし、本当に凄い。 Summicron 35/2 一本つけて、スナップから、食事の記録、小物の撮影まで全部こなせてしまう。 もちろんマクロレンズがあった方がモアベターだが、ベースレンズがいいので近接も割といい。
また、カメラを持ち歩くライフスタイルが復活しそう。
TECHART LM-EA7 についての Impress Watch の記事
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/special/755017.html

a7II, Nokton Classic 40/1.4

a7II, Nokton Classic 40/1.4

a7II, Summicron 35/2 (7 elm.)

a7II, Summicron 35/2 (7 elm.)
最近、テキストエディタを Atom から Visual Studio Code に乗り換えた。 やっぱり起動が速くないとダメなんだなあ。。。 全然カスタマイズしなくても、普通に使えるので、あまりネタは無い。 Mac でも Windows でも同じように使えるのは凄いね。
と、これだけ書きたかったんだけど、久しぶりの更新なので、今まで使ったエディタを振り返ってみる。
VZ Editor (MS-DOS)
書いていて懐かしいが、アセンブラで書かれた超高速エディタ。 Mifes 派もいたけど、速さが大事だった。 大きなファイルが扱えなかったが、アセムでこれだけ書いたんだから、そのくらいしょうがないよねと思って使っていた。
秀丸エディタ (Windows)
それほど、秀丸信者ではないけど一応、正規で持っていた。ライセンスキーこれかよ。。と思ったのは当時の人はみんな思ったやつ。 なんだかんだ安定していたし、MS932 の世界で使っている分には何の問題も無かった。
サクラエディタ (Windows)
秀丸からの乗り換えで使っていた。ちょっと秀丸では出来ないことが出来たりするのが良かったが、こなれ感は秀丸の方がいいなと思いつつ使っていた。
Vim (Windows / Mac / Linux / UNIX)
Windows でも一時的に使っていたこともあったが、結局あまり使わなかった。
Unix / Linux 系では主力かつ現役。 Emacs は小指がつるのであまり使わなかった。
Atom (Windows / Mac)
使いやすかったが、重かった。。。速さ以外は気に入っていたので、無理して使っていたが、やっぱりストレスがあったなあ。
名前も思い出せないようなエディタたち (Mac)
総じて Mac 用のエディタはロクなのがなかったように記憶している。 特に OS 9 までは OS 自体も使う気がおきなかったし、OS X 以降も、結局 Terminal で vi 使ってたような気がする。 Atom までは Xcode のエディタがその中でもマシな方だった。
ちなみに、Microsoft 系の言語の場合は、Visual Studio をおとなしく使っていた。VC の時だけ エディタで、cl か make でビルドとかはやってたけど。
Java 使ってたときは NetBeans 使ってたこともあるけど、結局 エディタに戻った。
VSCode はしばらく使えそうな気がする。
久しぶりの更新で、唐突にマニアックなネタ (笑)
生きていると、たまに音楽もどきを作ってみたくなることがあり、音楽制作系アプリを入れてみることがある。
年末のセールで Korg の iOS 用のシンセサイザーアプリが安かったので、Gadget をインストールしてみた。 Korg は大盤振る舞いで、このライセンスには Ableton Live Lite がついていたので、Windows に Live Lite をインストールし、MP3 を張り付けて、適当に切り貼り音楽を作ったりしている。
Live の内蔵音源も使えはするが、Korg はさすがに専業でキャラが立った音を出してくれるので、iOS 上の Gadget を鳴らしてみたくなり、表題のようなことを試してみたくなった。
ちなみに、こんなことをしなくても、Gadget 上でトラックを作成して、Live にエクスポートして、Dropbox 経由で PC の Live にトラックを持ってこれる。
なんとなく、コネクティビティを試してみたくなったという話。
なお、めんどくさがりなので、スクリーンショットなどはない。
Bluetooth MIDI (BLE MIDI)はネタがたくさんあるようなので、WiFi か USB で繋げるという渋い方法を選んでみた。 多分、BLE MIDI よりこっちのほうが安定しているし、iPhone 付属の Lightning ケーブル一本で給電しながらできるので、楽。
なお、Windows 10 (バージョン1803)、iOS 12.1、iPhone 6s で確認。
Windows に rtpMIDI をセットアップ
Bonjour が必要なので、事前に iTunes も入れておく
USB 接続の場合は、PC と iPhone を USB ケーブルでつなぐ。「信頼」はしておく。
iPhone を テザリングモード(設定 - インターネット共有)にして、Windows と接続
WiFi で接続している事例が多いが、USB でもいいようだ。
普通に WiFi の同じネットワークに参加する方法もあるようだが、
あまり安定せず使いにくい印象。テザリングモードにして、iPhone と
PC だけの小さなネットワークを作った方が安定する。
WiFi よりも USB の方がレイテンシも短く、給電もできるので楽な印象。
Windows の ネットワークとインターネットの設定から、iPhone の名前を選んで
接続。 プライベートネットワーク(信頼できるネットワーク/発見可能という方)を選択。
rtpMIDIを起動して
MySessions の 下の [+] をクリックして
右上の Enabled にチェック
ここで、iPhone 上の Network MIDI 対応アプリを起動
Directory の項目に iPhone の名前が出ているので、Connect をクリックして
Participants の中に出るようにする
(WiFiだとなかなか表示されなかったりするので、テザリングのほうが安定)
Live を起動
オプション - 環境設定 - Link MIDI の中で
MySession の名前で出ていると思うので、in と out の トラックと同期をオン
適当な MIDI トラックを作り
Output のところを MySession の名前にする
Live の入力を iPhone にスルーしたい場合は [In] [Auto] [Off] の設定を [In] にする
トラックの内容を iPhone で鳴らす場合は [Auto] にする
こんな感じでできる。 多分 他の DAW でもできるはず。
iPhone 側のアプリは Garageband, iElectribe, iMPC PRO 2 などでも動くようだ。
参考リンク
rtpMIDI
https://www.tobias-erichsen.de/software/rtpmidi.html
「SOUND Canvas for iOS」を試す!SC-88Pro(ハチプロ)がiOSで復活 https://info.shimamura.co.jp/digital/review/2015/01/43272
iMPC pro2 と MPD218 設定方法法
http://blaq.hatenablog.com/entry/2018/05/14/074338